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調布市道路陥没の場所はどこ?東つつじヶ丘2丁目で特定?

東京都調布市で5メートルほどの道路が陥没して穴が開く事故が発生して話題になっています!

近くに住む住人が非難する事態にまでなっており、大事になりそうですね。

原因は今のところ不明とされていますが、おそらくその近辺の地下40mほどで行われていた外環道トンネル工事が関係していると言われています。

この調布市で起こった道路陥没事故の詳しい場所がどこなのかや、正確な事故の原因についても調査してみたいと思います!


調布市道路陥没の場所はどこ?東つつじヶ丘2丁目?

調布市で発生したこちらの道路陥没事故ですが、現場画像を見る限りかなり大事のように見えますね。

 

深さは5mほどだそうで、人が落ちたりしていたらかなり大きな事故になりそうです。

 

この陥没事故が起こった調布市の詳しい場所はどこなのかということですが、

「調布市東つつじヶ丘2-23-25付近」

との情報がありました。

つつじヶ丘駅から東に少し進んだ地域ですね。

近隣住民は現在非難しているとのことで、大きな被害が出ないことを祈ります。


調布道路陥没の原因・理由は何?

調布市で東つつじヶ丘で発生した道路陥没事故の原因ですが、その付近の地下40mあたりで行われていた「外環道トンネル工事」だと噂されています。

実はこの工事は9月にも危険な兆候があり宮本議員が中止を求めていたそうですが、そのまま続行され今回の事故につながったそうです。

幸いけが人は出ていないようですが、危険なサインがあったにも関わらず続行してけが人などが出れば過失の大問題になっていたと思います。

人の命にかかわるような要素なので、こういった事は本当に慎重に進めてもらいたいと思います。

報道ではまだこのトンネル工事が原因だと断定されていないという事ですが、もしかしたらこのまま続行するなんてことにもなるのでしょうか?

今後どのような対応や詳しい原因究明がされるのかなどニュースでチェックしていきたいと思います。

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